ここでは、当社が開催している以下のセミナーに、ご参加いただいた方々のご感想・ご意見を紹介しています。
- スチーム・アカデミー・セミナー
- アカデミー・コース / エンジニアリング・コース
- トレーニング・セミナー
- レーザー式軸芯出し
- 特別セミナー
- 真空蒸気加熱・気化冷却システムコース / メンテナンスセミナー / 出張セミナー
スチーム・アカデミー・セミナー
講師の説明が非常に丁寧であった。ショールームと工場を見学をしたり、カットサンプルを実際に触って確認することができて良かった。
(業種 : 石油化学)
過去の設計にてスチームトラップを誤って選定していた事に、今回気が付きました。
(エンジニアリング)
事例がとても良かったです。現場にも当てはまる所があり、これから役立てたいと思います。
(金属・非鉄)
トラップの種類がいくつかあるのは知っていたが、何の為に使い分けているか知らなかった。今回の説明でとてもよく分かりました。
(フィルム)
スチームトラップを正しく選定したとしても、トラップの配置を誤ってしまうとあまり意味のないものになってしまうことが分かりました。
(蒸気使用機器装置)
ドレンだけでなく初期エアーの排出も生産性に大きく影響を与えることが、実験を通して理解できました。
(エンジニアリング)
小型・大型ボイラーを問わず使用例や改善例が色々出され非常に理解しやすかった。またスチームトラップの蒸気ロスを無くし改善する事により、かなりのコスト削減効果がある事に驚いた。
(電力)
今まではトラブルが発生しても業者に任せるだけでしたが、多少は自分で対応できそうです。
(一般化学工業)
自社現場内でのトラップが正しく選定されているか、調べなければと思った。
(製菓・製パン)
各種トラップの故障時の修理方法や、よくある故障箇所の説明をして欲しかった。
(一般化学工業)
改善事例の課題とその対策が分かり易く、また、システムの考え方の重要性も分かった。これは利用できるものがあると思う。
(石油・石油精製)
ホームページに様々な事例が掲載されているとの説明があった。戻ってからもう一度詳細に見ようと思う。
(エンジニアリング)
「アカデミー・コース」には、2008年7月まで開講していました「蒸気の入門コース」と「蒸気利用実践コース」へいただいた受講者の皆様の声も掲載しています。
充実した内容で勉強になった。充実していた反面、多少ボリュームがありすぎて説明が薄くなった部分もあったが、頻繁に質問の時間を取っていたのが良かった。
(業種 : 金属・非鉄)
蒸気設備の設計について、何が正しいか正しくないかの着眼点を把握することが出来た。
(電力)
配管設計を決める上での、計算根拠が理解できた。
(エンジニアリング)
制御弁にて圧力変動のあるラインの設計について、もう少し詳しく聞きたかった。
(エンジニアリング)
これからのお客様への提案に活かせる内容の講習だったので、参加してプラスになった。
(蒸気使用機器装置)
配管設計で熱応力については考えたことがなかったので、今後の参考にしたい。
(電力)
配管設計上の注意点にもう少し時間を割いて欲しかった。
(製紙)
流量計の選定の仕方等、計算や表を見て簡単にわかるようになりました。
(油脂)
今まで制御関係は電気屋さんに任せっぱなしだったが、今回のセミナーで何とか理解できた。
(エンジニアリング)
疑問が出てきたら相談させていただくかもしれませんが、その時はよろしくお願いいたします。受講して良かったと素直に思います。
(フィルム)
なにげなく見ていた工場のドレン配管ですが、細かい計算がされており感心しました。
(一般化学工業)
「エンジニアリング・コース」には、2008年7月まで開講していました「蒸気配管・ドレン回収システム設計コース」と「蒸気の自動供給システム設計コース」へいただいた受講者の皆様の声も掲載しています。
トレーニング・セミナー
アライメント調整にはまだまだダイヤルゲージに依存している。ダイヤルゲージの欠点を具体的に知った今は、導入も視野に入れていきたい。
(業種 : 紡績・製糸)
作業性、精度ともに効果があるのがとても良い。
(自動車)
今後の技術者の減少に対して有効だと思う。
(一般化学工業)
ワイヤレスと日本語表示に魅力を感じました。またデモ機があると非常にわかりやすく参考になりました。
(金属・非鉄)
経験の無い者が短時間でアライメントを出す必要性が出てくれば、導入の検討が始まると思います。
(石油・石油精製)
長い中間継ぎ手を使用した機械で使用しています。
(鉄鋼)
技術力低下をカバーする、今後必要なアイテムだ。
(一般化学工業)
特別セミナー
実際に真空蒸気と温水の加熱速度の違いを感じることが出来ました。
(業種 : 飲料・アルコール)
時間制約もあるが、できればショールーム内の他の装置についても見学できれば良かったと思う。
(製菓・製パン)
設備の導入前に受講しておけば良かった。
(一般化学工業)
真空蒸気加熱・気化冷却システムのデモがTV中継ではなく、実物の稼動状態が見たかった(東京CESセンター会場)。
(電機・電工)
導入可能な設備を社内で、検討してみたいと思います。
(医薬)
実際に真空蒸気加熱・気化冷却システムを見ることが出来るので、非常に分かり易い。蒸気加熱の効率の良さが体感できた。
(一般化学工業)
資料も説明もわかりやすく、理解を深めることが出来ました。テレビ電話での中継もユニークで楽しめました。
(エンジニアリング)
設置から長い年月が経過して老朽化しているマシンがあるので、シワ、煽り対策の1つとしてロール平行度計測技術を検証してみたい
(業種 : 製紙)
製品によっては、ラフでもOKなラインやシビアな平行度が必要である。そのあたりの基準化を含めて、実際の測定を行ないたい。
(一般化学工業)
面長が長いカップリングの採用が増えており、従来のダイヤルゲージでの精度に疑問があるので、機会があれば検討したい。
(製紙)
現場では未だにスケールのみの芯出しが多く見受けられ、測定機器を使用するといった体質になっていなく、なかなか導入は難しく感じます。
(金属)
回転機コンディションモニタリングはコストが高い。しかし欲しい。
(食品)
効果の大きさにビックリしている。どの回転機をモニタリングするかが難しいが、検討に値すると思う。
(一般化学工業)
トラップの異常な状態と正常な状態が比べられ、わかりやすかった。実際にトラップの中が見られ、どう動作しているのかがわかった。
(業種 : 一般化学工業)
セミナーの始めに基礎を改めて勉強できたので、後の講話が理解しやすかった。
(一般化学工業)
もう少し少人数のほうがゆっくりとできた。
(一般化学工業)
ドレン回収はあきらめていたが、もう一度考え直してみたい。
(一般化学工業)
装置別省エネ改善技術について、たくさんの改善方法があり驚いた。
(一般化学工業)
実際にバラしてみたり説明を受けることにより、スチームトラップ内部の動きが良く理解できた。
(一般化学工業)
